赤本高額買取!学参プラザの口コミ

不要な赤本を学参プラザに売ろう!買取の流れや口コミ評判

使わなくなった学習参考書は、近くの古本屋さんに売ってしまおう・・・そう思ったら、ちょっとだけ待ってください!

 

全くリサーチせずに、近くの古本屋さんに学習参考書を売ってしまうと、安く買い取られてしまうことがあるからです。

 

このようなもったいないことはせずに、できれば高く売りたいですよね。

 

そこでおすすめしたいのが、学習参考書専門の買取ショップ・学参プラザです。使わなくなった赤本の買取先として人気の、「学参プラザ」。

 

インターネットで気軽に買取の申し込みができて、手続きも簡単です。そこで、学参プラザに赤本を売り、納得する価格で買い取りをしてもらうために、知っておきたい豆知識をまとめました

 

学参プラザの特徴について

学参プラザは、赤本をはじめ、使わなくなった学習参考書全般の買取を行っているインターネットショップです。そのため、赤本だけでなく、受験で使った参考書や問題集も、一緒に買い取ってもらうことができます。

 

又、学参プラザでは、赤本や参考書・問題集だけでなく、予備校のテキストや受験雑誌の買取もしてもらえます。なので、大学受験に関する書籍の大半を買取してもらえるのです!もちろん、過去問題集に関しても、赤本だけでなく、青本や黒本・緑本に関しても買取OKです。

 

絶版になってしまった古い赤本など、価値の多寡物に関しては、書き込みがあっても買取してもらえることもあるようです。又、仮に受験勉強で使ったとしても、小学校から高校までの教科書や、学校の授業で配られるプリント類も買取してもらうことはできません。

 

学習プラザって高額で買い取ってくれるの?蔵書印が押された予備校のテキストは?

学参プラザでは、学習参考書や入試の過去問題集など、学生や受験生の勉強に関する本全般の買取を扱っています。しかも、通常の古本屋さんでは決して買い取ってくれない、予備校のオリジナルテキストまで買い取ってくれるというのが、学参プラザの大きな魅力です。

 

今まで予備校のテキストは、買い取ってくれる業者さんが全くなかったため、受験が終わったら捨ててしまう以外の選択肢はありませんでした。でも、学参プラザであれば買い取ってくれるので、これは本当に嬉しいですよ。

 

でも、「予備校のテキストって、蔵書印が押されているから、売るのは無理」「書き込みをしてしまったから、売るのは諦める」と思っている人も多いのではないでしょうか。何と、学参プラザでは、そのようなものも買取対象にしているので、ぜひ安心して買取をお願いしてみましょう。

 

学参プラザの評判ってどうなんだろう?

人気と信頼度の高い学参プラザですが、初めて赤本を売る場合、「本当に大丈夫かな・・・」と不安になりますよね。そこで、学参プラザについての口コミを紹介していきます。

 

良い口コミ

  1. 申し込みの手続き方法が簡単なので、初めての人でも敷居の高さを感じない。
  2. 赤本や予備校のテキストは、保存状態が良ければ、比較的高く売れるのが嬉しい。
  3. キャンペーン時期を狙って申し込みをすると、相場価格より高く売れるのが嬉しい。
  4. 買取価格が安くなってしまったとしても、書き込みがある赤本・予備校テキストも査定してもらえるチャンスをくれるのが嬉しい。
  5. 何十冊もまとめて売ると、大幅に価格が上がることがあるので、得した気分になれる。

 

良い口コミの中で、まず注目したいのは、「キャンペーンやまとめ売りを上手に使うと得をする」という点ではないでしょうか。手元に赤本や参考書が溜まってくると、すぐに売りたくなってしまうもの・・・。でも、そこをぐっとこらえて、ある程度の量が溜まるのを待つこと・おトクなキャンペーン時期を狙って売ることで、高額買取のチャンスが広がります。学参プラザで高額買取を実現させた人は皆、このような「ちょっとした戦略」を使っているようです。

 

又、手に入りにくい昔の赤本などは、書き込みがあっても買取してもらえるチャンスがあります。なので、「安い価格でも売るチャンスが欲しい」と思ったら、迷わずに査定をお願いしてみると良いでしょう。せっかく買った赤本ですから、ゴミとして捨ててしまうのはもったいないですからね!

 

大半の人が、「納得の金額で買い取ってもらえて満足」という好意的な口コミを残しています。特に「捨てるしかない」と諦めていた予備校の教材までも買い取ってもらえたということに喜んでいる人が多いようです。

 

又、「申し込みが簡単」という点も、たくさんの人たちが評価している点の1つです。

 

イマイチな口コミ

では逆に、「ここはちょっと・・・」というマイナスの口コミについても触れていきたいと思います。

  1. 時期によっては、買取価格の連絡が遅くなることがあるのが不安。
  2. 20冊以上に達しないと送料が無料にならないのが不満。
  3. スピード査定を希望した場合、1冊当たりの買取価格の明細を出してもらえない。

 

学参プラザに対して、イマイチな口コミを書き込んでいる人の多くが、「時期によっては、連絡などの対応が遅い」ということに関して不満を感じているようです。どうやら繁忙期になると、どうしても対応が遅くなってしまうらしい・・・ということがわかります。そのため、買取の申し込みは、繁忙期を避けた方が良いかもしれません。

 

又、1冊当たりの買取価格の明細が欲しい場合は、通常査定を希望しましょう。スピード査定の場合は数日で査定が終了しますが、その分のデメリットもあります。

 

他にも学参プラザは、「売る本が20冊に満たないと、送料が無料にならない」という規定があります。これについては「少し敷居が高い」と感じてしまう人が多いようです。なので、何年か分の本をまとめておいて、一気に送るという形にした方が良さそうですね。

 

いずれにせよ、学参プラザの口コミは、好意的な評価が多いようです。なので、使わない学習参考書が手元にたくさんある場合は、1度送ってみるのはいかがでしょうか!?

 

学参プラザで赤本などを買い取ってもらう流れについて

では、学参プラザで、赤本などを買い取ってもらうには、どのような手続きが必要なのでしょうか。その流れについて説明していきたいと思います。
まずは学参プラザのサイトにある申し込みフォームに必要事項を記入し、買取の申し込みをします。

 

その後、売りたい本を送るのですが、もし手元に段ボールがなければ、無料でもらうこともできますよ!売りたい本が20冊以上あれば、送料は無料になるので、ある程度の量が溜まってから買取申し込みをした方がおトクかもしれませんね。

 

本を送ってから1週間〜10日程度で査定が完了し、買取価格の連絡メールが来ます。その価格に納得した場合は、その旨を学参プラザに伝えます。その後、3〜5日くらいで、指定の口座に買取代金が振り込まれるという仕組みです。

 

なので、申し込みをしてから買取代金が支払われるまで、15日程度かかると考えてください。

 

一方、「買取価格に納得できない!」という場合は、そのまま本を学参プラザに処分してもらうことも可能です。

 

又、「本を返してほしい」という場合は、買取価格の連絡が来てから1週間以内に連絡を入れれば、送り返してもらうこともできます。但しこの場合は、送料は自分で払わなくてはなりません。

 

以上、学参プラザの申し込み手続きや、利用者の口コミなどをまとめてみましたが、いかがでしたか?特に、口コミに関しては、人によって様々な考えがあります。そのため、参考にしつつも、最終的には自分自身で納得したうえで赤本を売るようにすることをオススメします

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